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SATOL aka BeatLive

last one's mind SATOL ft.Hulk 10th 2018年03月28日 war number 03 CD WARNUMBER-03 苟且奇談 - Takuya Blant ft Sahnya 涅槃は振り返らない - カズナントカ × Nuethehermit ft GAKU 浄夜 -

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後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

朝霞

埼玉県南部の市。 もと川越街道の宿場町として発展。 朝霞浄水場・陸上自衛隊駐屯地がある。

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

朝

夜が明けてからしばらくの間。 または, 正午までの間。 「~が来る」「~早く起きる」

麻

(1)クワ科の一年草。 中央アジア原産。 渡来は古く, 古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。 茎は直立し, 1~3メートルになる。 葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で, 各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。 雌雄異株。 初夏, 淡緑黄色の雄穂, 緑色の雌穂をつける。 雌株からは麻薬がとれる。 茎の靭皮(ジンピ)を繊維として利用する。 皮をはいだ残りは「おがら」と呼ばれる。 種子(麻の実)からは油をとり, また鳥の飼料などにする。 大麻(タイマ)。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}に似た長い繊維を持つ植物。 アマ(亜麻)・チョマ(苧麻)・コウマ(黄麻・ジュート)・マニラ麻・サイザル麻など。 (3)大麻・苧麻・亜麻・ジュートなどからとる繊維。 またその繊維で製した糸・布など。 大麻・苧麻など靭皮繊維からとるものとマニラ麻・サイザル麻など葉脈繊維からとるものがある。 強靭で用途は広く, 衣料・綱・網・梱(コウリ)包布などとする。 <i>~の如(ゴト)・し</i> (麻糸がもつれ乱れるように)ひどく乱れているさま。 「海内~・く乱れ, 群雄割拠するの世に至りて/日本開化小史(卯吉)」 <i>~の中の蓬(ヨモギ)</i> 〔荀子(勧学)〕 曲がりくねる蓬でも, 麻の中ではまっすぐに育つように, 人も善人に交わればその感化を受けて自然に善人になることのたとえ。

さあ

(感) (1)人を誘ったり, 促したりするときに発する語。 「~出かけよう」「~始めるよ」 (2)断定的な返答をするのをためらうときに発する語。 「~どうでしょう」 (3)重大なことが目前に迫って心を決めるときなどに決意を発する語。 「~頑張るぞ」「~これからだ」 (4)驚いたり, 喜んだり, 困惑したりしたときに発する語。 「~困った, どうしよう」「~捕まえたぞ」「~始まった」

かあかあ

※一※ (副) カラスの鳴き声を表す語。 ※二※ (名) 〔幼児語〕 カラス。

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

明明

ともしびなどが明るく輝くさま。 きわめて明るいさま。 「灯が~(と)ともる」

朝明け

朝, 空が明るくなること。 また, その頃。 あさけ。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

後先

(1)位置や時間の前と後ろ。 「~に車がつかえている」 (2)ある事が起こるまでの経過と起こったあとの結果。 「~を考えないで金を使い果たす」 (3)物事の順序。 → 後先になる <i>~無・し</i> 前後の見境がない。 「葉子は~・しにかう心の中で叫んだが/或る女(武郎)」 <i>~にな・る</i> 順序が逆になる。 前後する。 「話が~・りましたが」 <i>~踏ま・える</i> あとさきの事をよく考える。 「~・へて確かなる事ばかりにかかれば/浮世草子・胸算用 4」